現場レポート

デカプリン(2003/5/27発売)〜麻生 まりも〜

デビュー前から話題騒然!!148センチの小柄な身体に100センチIカップの爆乳美少女、麻生まりもちゃんのデビュー作「デカプリン 麻生まりも」の撮影現場にお邪魔してまいりました。
全身が性感帯と言うまりもちゃん。100センチの胸を揺らしながら、快楽に悶える姿は有無を言わさず興奮させる。好感がもてるハキハキした清純そうな口調のまりもちゃんが、SEXになると自慢の巨乳で男優達を圧倒する。胸をメチャクチャに揉まれ、ローターに悶える姿は必見!!これからAV界で注目されること間違いなしのまりもちゃん。どんな淫らな撮影となったか、とくとご覧下さい。

スタジオには笑い声が響き、和やかな雰囲気になっている。

赤いチェック模様の水着姿でスタジオへ登場した麻生まりもちゃん。(以降、まりもちゃんまたは、まりも)柔らかな100センチの胸が歩くたびにプルプルと揺れ、今にも零れ落ちそうな感じだ。そして男優の桜井さん(以降、桜井)がスタジオへ入り、村山恭介監督と共に、まりもちゃんと桜井さんの三人で撮影についての話が始まった。スタジオには笑い声が響き、和やかな雰囲気になっている。話し合った結果、この撮影はまりもちゃんが「むちゃくちゃにされたい」と言う願望から、まりもちゃんをとことん絶頂させようと言うカラミ撮影となった。まりもと桜井が二人で会話をし始め、村山監督の開始の合図もなく撮影が始まった。

桜井がブラを横へずらすと、薄茶色の乳輪が見えた。

恋人同士のように自然と横たわる二人。桜井がまりもの首筋を舐め始める。まりもはその感触を目を閉じたまま感じている。桜井の愛撫は徐々に下へと降りて行く。胸の周りから、太もも、そして足のつま先まで到達すると、指の間をじっくりと舐め始める。しばらく舐めると再び上半身へと移動し、背中を舐め始めた。まりもは背中が感じるらしく、初めて「うっ、あぅっ・・・」と、泣き声とも思えるかんだかいアエギ声を出し始めた。桜井が背中を舐めながら、左手でまりものIカップの胸をブラの上から触り始める。桜井がブラを横へずらすと、薄茶色の乳輪が見えた。そしてその中央にある乳首をじっくりと見つめ、再びねっとりとした舌使いで舐め始めた。

パンティの上からからクリ●リスの位置を刺激し始める。

「ううっ、あっ、あっ」まりもの口から淫らな吐息と共に、先ほどよりも大きなアエギ声が聞こえる。桜井がブラを下へとずらすと、Iカップの巨乳が零れるように姿を現した。両胸を鷲づかみにしながら、乳首の責める桜井。チュバチュバと音を立てて吸ったり、軽く噛んだりと乳首を刺激し続ける。そして同時に左手を下半身へと伸ばし、パンティの上からからクリ●リスの位置を刺激し始める。女の身体を知りつくしている桜井の手つきは、確実にまりもの感じる部分に当たっている。「うっ、あっ、あっ・・・」まりものアエギ声が止まらない。すると桜井は、パンティの上部から手を入れ、陰部に向かって生地をかき分けるように潜り込ませると、直接まりものクリ●リスをいじり始めた。

まりもの恥ずかしい赤みを帯びた部分が丸見えになる。

桜井が左手を上下に動かすと、まりものパンティが大きく波打つ。その動きは徐々に増してゆく。「感じてるんだね・・・ビクビクしてるよ」桜井の言葉どおり、感じる部分に桜井の指が触れると、まりもの身体がビクッビクッと小刻みに震えている。そして桜井の両手がまりものパンティにつかむと、ゆっくりと下へと降ろし始めた。水着に押されていたまりも陰毛が、軽いウエーブを帯びながらフサフサと逆立っている姿が見えた。パンティを脱がし、まりもの両足を大胆に広げる桜井。まりもの恥ずかしい赤みを帯びた部分が丸見えになる。複雑な形をした肉ヒダが左右に形よく並び、普段は姿を隠しているはずのクリ●リスが、これまでの刺激によりハッキリと顔を覗かしている。

まりもの膣に深々と舌を挿入し、味わうように中をかき回して

桜井はジュバジュバと卑猥な音を大きく響かせながら、クリ●リスを勢いよく吸い始める。「ううっ、あっ、気持ちいい・・・」まりもがその行為に敏感な反応を示す。左手でベッドの淵をつかみ、右手に枕を力強く握りしめている。これまで動いていた桜井の頭の動きが弱まった。外からは見えないが、まりもの膣に深々と舌を挿入し、味わうように中をかき回しているようだ。その証拠にまりものアエギ声が大きくなり、身体を弓のように反らし始めた。しばらくすると桜井がまりもの陰部から口を離し、さらに気持ち良くさせようと、近くにあるローターを手に取りスイッチを入れた。甲高いモーター音を響かせながら小刻みに震えだした。

「ああっ、だめっ、だめっ」悲鳴に近いアエギ声を上げるまりも。

そしてそのローターを、桜井の唾液とまりもの愛液に濡れた陰部に近づけ、親指と人差し指でクリ●リスを剥き出しにすると、狙いを定めるようにクリ●リスをめがけて押し当てた。するとその瞬間、まりもは「ああっ・・・」と悲鳴に近い声を上げた。撮影前に、好奇心から使ってみたいと言っていたローターが、予想以上の快感を与えている。「ああっ、だめっ、だめっ」悲鳴に近いアエギ声を上げ続けるまりも。「イキそう、イキそうなの」と桜井がつぶやくように語り掛ける。眉間にシワを寄せながら首を縦に何度も振りながら「ううっ、ああぅ、ダメッ、イク、イッちゃう・・・」と、まりもが身体を反りながら叫んだ。

再び陰部に全体を覆うように押し付ける。まりものアエギ声が

「イッたの、イッちゃったの」と語りかける桜井。その問い掛けにまりもは首を小刻みに頷かせる。しかし桜井は「まだまだだよ、もっとイカないと」とローターを離そうとはしない、まりもはこばむように絶叫に近いアエギ声を上げる。イッた後の余韻に浸ることなく責め続けられるまりも。しかし女としての本能が、クリ●リスから伝わる快感を求める。さらに激しく刺激する為、桜井がマッサージ機を取り出し、再び陰部に全体を覆うように押し付ける。まりものアエギ声がスタジオ中に響く。「ああっ、ダメッ、イクッ・・・」手を差し出し、こばむようにジェスチャーを繰り返すまりも。「ああっ、イクッ、イクッー」その瞬間まりもの身体が、ブルッブルッと小刻みに数回震えた。

桜井の人差し指と中指をスルリと受け入れる。「うっ、ああっ、」

マッサージ機により幾度となく絶叫に達しているまりも。身体は力なくグッタリとなっており、激しい息をする度にIカップの胸がプルプルと揺れる。そのようすを見て桜井がマッサージ機を止めた。陰部から離れたマッサージ機の先端を見ると、まりもの愛液が付着している。桜井はマッサージ機を手放すと、今度は指をまりもの膣に挿入した。濡れたまりもの膣は、桜井の中指と薬指をスルリと受け入れる。「うっ、ああっ、」まりものアエギ声がスタジオに響く。「よし、立ってごらん」桜井の言葉にしたがい、まりもはグッタリとした身体を起こし、ひざまずく格好になった。すると桜井は陰部全体を擦るように刺激すると再び指を挿入した。

ビチャビチャという卑猥な音がスタジオ中に響き渡る。

桜井は指を動かしながら、目の前の乳首を吸い続ける。桜井の指の動きにまりもが悶える。そのアエギ声が大きくなるにつれて、桜井の指の動きが激しさを増してゆく。ジュクジュクとした卑猥な音が、まりもの股間から聞こえてくる。「あっ、ああっ、イヤッ、ダメッ・・・」まりもが絶叫に近い声を上げた。すると桜井が手を動かすたびに、透明な水滴が白いシーツに飛び散る。まりもは快感のあまり潮を吹き始めた。その光景を見た桜井はさらに激しく指を動かす。「ダメッ、もうダメッ」泣き声に近いまりも声と、ビチャビチャという卑猥な音がスタジオ中に響き渡る。まりもが分泌した液体で、桜井の手首まで濡れている。

ジュバジュバと卑猥な音を立てながら淫らなフェラチオが続く。

桜井が手の動きを止めると、まりもは虚ろな目をしながらハーハーと大きく息をしている。桜井はまりもの姿を見つめながら服を脱ぎ始め、興奮した男根をまりもの目の前にさらけ出した。まりもは大きく膨張した男根を半開きの瞳で見つめ、本能のように手に取り、先端部分を焦らすように舐め始めた。カリの裏部分から亀頭のクビレを舌ではわせる。そして大きく口を開き、ゆっくりとくわえ込んだ。まりもは愛しい物を扱うように、ネットリトした丁寧なフェラチオを続ける。肉棒を吸い込みながら首を前後に動かし、外見から見ても気持ちのよさは折り紙付きだろう。その証拠に、桜井の男根は短時間でビンビンにそそり立っている。桜井の顔を見上げながら首を前後するまりも。強弱をつけ、ジュバジュバと卑猥な音を立てながら淫らなフェラチオが続く。

焦らすように上下へ数回刺激すると、いっきに膣の中へ

桜井は我慢できなくなったのか、フェラチオを止めさせ、まりもをベッドへ寝かせた。そして「入れて欲しいのなら、自分で足を開くんだ」とぼそりとつぶやく。まりもは言われたとおり、両手で膝の位置をつかむと、恥ずかしそうに左右へ大きく開いた。まりものその部分は、いつでも受け入れられる状態となっており、求めるように愛液を分泌している。桜井が大きくなった肉棒をまりもの陰部に押し付け、焦らすように上下へ数回刺激すると、いっきに膣の中へ挿入した。桜井の大きな肉棒が飲み込まれるように消える。「ああっ・・・」根元まで挿入された瞬間、まりもが叫ぶようなアエギ声を上げた。そしてゆっくりと、桜井は腰を前後に動かし始めた。

桜井の肉棒の刺激と、マッサージ機のクリ●リスへの刺激に、

まりもの陰部は桜井の肉棒を手助けしているかのように愛液に濡れ、膣の中へスムーズな出し入れが続く。「ううっ、あっ、あっ」胸を揺らしながら喘ぐまりも。しばらくすると桜井が再びマッサージ機を手に取り、まりものクリ●リスに押し当てた。桜井の肉棒の刺激と、マッサージ機のクリ●リスへの刺激に、まりもは右手を無意識のうちに口元へ移動させ、アエギ声を出すのを防ぐ為か、中指を軽く噛んだ。しかし、肉棒の快感からアエギ声を抑える事ができない。「ううっ、あっ、あっ、イクッ・・イクッ」そう言うと身体を震わせながら、絶頂に達してしまった。桜井はマッサージ機を置き、挿入したままグッタリとしたまりもの身体を起こし、騎乗位の体勢となった。

Iカップの胸が上下に激しく揺れ、ベッドのきしむ音が激しくなる

休むことなく下から突き上げる桜井。まりもの泣き声のような声を上げながら、桜井の腰の上で悶える。Iカップの胸が上下に激しく揺れ、ベッドのきしむ音が激しくなる。ピンク色の輪ゴムで所々を止めている髪型も、汗で濡れている。「あっ、あっ、あっ」幾度も絶頂に達しているが、肉棒の快感を身体はこばむ事ができないようだ。「あっ、気持ちいい、ああっ・・・」いつの間にか、桜井よりもまりもが腰を激しく動かし快感に浸っている。まりもの腰使いは積極的で、腰の動きがクネクネと波のように動く。そして桜井にも絶頂の時が近づいているのか、まりもを再びベッドへ寝かせ、正常位の体勢へとなった。桜井がすばやく挿入し腰を前後し始める。

膣から肉棒を抜き、まりもの胸に精子をドロドロと発射した。

桜井とまりもの股間がぶつかり合う度に、バチッバチッと音が聞こえる。桜井がさらに深く挿入しようと腰を浮かせ、まりもの両足を持ち上げるような体制で腰を動かす。桜井は小刻みに腰を動かしたり、激しく突いたりと強弱をつけながらまりもの膣を刺激する。まりもの陰部は複雑な形をした肉ヒダが、肉棒に絡むように動き、擦れるたびにメリメリと愛液の音が聞こえる。「・・ああっ、イッちゃうよー」またも絶頂に達しようとしているまりも。「イキそうなの、それじゃーいっしょにいこう」と桜井が腰の動きを更に加速させた。まりもは「ああっ、イクッ、イクッ」と叫び身体が震えた。それと同時に桜井が膣から肉棒を抜き、まりもの胸に精子をドロドロと発射した。まりもは目を閉じて余韻に浸っている。「はい、お疲れ様でした」村山監督の声で撮影が終了した。

今回の撮影は、まりもちゃんがメチャクチャにされたい、何度もイキたいという事で撮影が始まったのですが、撮影終了後に村山監督から感想を聞かれ、「希望どおりって言うか、それ以上になってしまいました」と、身体全体で大きく呼吸しながら答えていました。想像以上に何度もイキまっくていたまりもちゃん。他の女の子よりもかなり感じやすい身体の持ち主なのだと実感しました。これからも、この敏感な身体と、Iカップの爆胸でたくさんのAVファンを満足させてくれることでしょう。
撮影が終了した後、なぜか桜井さんのスキンヘッドに興味があったらしく、キスがしたいと言って頭にやさしくキスをしておりました。
という事で今回の突撃現場レポートは、5月27日(火)発売「デカメロン 麻生まりも」の撮影風景をお伝え致しました。

  • それでは、次回の突撃現場レポートをどうぞお楽しみに!!

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