白い大胆な下着姿でスタジオへ登場した星ありすちゃん
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白い大胆な下着姿でスタジオへ登場した星ありすちゃん(以降、ありす)。この撮影は、女性用下着のセールスレディとして、専業主夫役の男優、坂本さん(以降、坂本)の家に、訪問販売に来たという設定。ドラマシーンの為、島村雪彦監督の説明に熱が入る。坂本さんも、ありすちゃんも真剣に耳を傾ける。そして、「ヨーイ、スタート」の監督の声と共に撮影が開始された。強引に坂本の家に上がりこみ、下着を売る為にみずから試着して商品を売り込むありす。極細のTバックと、乳首をかろうじて隠すブラに身を包み、坂本へ下着のよさをアピールする。お尻を振りながら、同時に100センチの胸を激しく揺らす。すると、ありすの乳首がブラからハミ出した。 |
赤いブラとTバックパンティ姿のありす。さらに坂本が目を輝かせ
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「あらら、乳首と下の毛がはみ出しちゃって」とオカマのような言葉使いで坂本が言った。「ウフフッ、ちょっとはみ出しちゃいますねこの下着・・・」と照れ笑いをしながら乳首を隠すありす。「それじゃー今度はこれを着て見せて」と赤い下着を坂本が手渡す。最初は拒んでいた坂本だが、徐々にありすのセールステクニックにハマっているようだ。赤い下着を着け、坂本の目の前に姿を現す。赤いブラとTバックパンティ姿のありす。さらに坂本が目を輝かせ、「ちょっと後ろを向いて」と要求すると、ありすが後ろを向き尻を突き出した。「あら、いいわね〜」坂本の喜びの声が響く。「それじゃーこっちはどうかしら」と今度はブルーの下着を手渡した。 |
ブラの豊満な胸が波打つように震えると、再び乳首が姿を覗かせる。
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「少々お待ち下さい。」ありすが手渡された下着を手に取り部屋から出て行くと、先ほどの白い下着と同じ形をしたブルーの下着を身に付ける。「これもいいわね〜・・もっと胸を揺らして」坂本の要求に素直に応えるありす。豊満な胸が波打つように震えると、再び乳首が姿を覗かせる。「ちょっと四つん這いになってくれる」胸を出したまま四つん這いの格好になるありす。「イヤラシイわね〜これ丸見えじゃない」と、後ろ向きになったありすの股間部分を見つめながら坂本が言った。そして今度は黒い下着を手渡し、再び着替えさせた。坂本の前に黒い下着を着けたありすが現れる。「これセクシーね〜」と、坂本がありすの下着姿に見とれている。 |
「ふ〜ん、独身なんだ・・・それじゃー処理に大変ね。」
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ありすが挑発するように身体を淫らに動かしながら、「これならきっと、奥様も満足されますよ。」と坂本に向かって言った。その言葉に坂本が「私、独身ですけど・・・」とつぶやいた。「え?!」ありすがポカンとした表情で固まっている。「ごめんなさいね、試着までしてもらったのに」と、ありすに向かって謝る坂本。ありすは仕方なく、これまで着た下着をトランクに詰め込み始めた。「ふ〜ん、独身なんだ・・・それじゃー処理に大変ね。」何かを思い出したように坂本に向かって語りかける。坂本は「え!?」とありすの顔を見つめた。意味ありげに微笑みながら誘うように坂本の肩に手を回し「なぐさめてあげようか?」とボソリとつぶやいた。 |
坂本の顔を叩くようにIカップの胸を左右に動かし続ける。
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ありすの言葉にうろたえる坂本。「私もさびしいのよ・・・」そう言うと、坂本を近くのベッドへと誘い、座らせる。覆い被さるように坂本の足の上に座るありす。そして胸を顔に押し付けベッドへ押し倒し、馬乗りの状態になった。ありすの胸の感触が、坂本の拒む心を粉々に砕く。坂本の顔を叩くようにIカップの胸を左右に動かし続ける。ありすは徐々に下のほうへと視線を移し、坂本のシャツを捲り上げ、乳首を舌で舐め始める。さらに上半身をくまなく愛撫すると、ベルトを外しジーンズを大胆に脱がす。坂本は、ありすの愛撫に興奮し、股間部分が大きく膨らんでいる。ありすはその膨らみを上下に数回擦ると、パンツの上から男根を舐め始める。 |
楽しむかのように脱がし、露わになった男根を口に咥えた。
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膨らみを口に含んでは、上から下へ舌をはわせるありす。そして、坂本のパンツを楽しむかのように脱がし、露わになった男根を口に咥えた。ありすがゆっくりと首を前後させる。坂本はかなり気持ちがいいらしく、ありすが刺激するたびに「うっ、おおっ・・・」と声を上げる。舌で亀頭の先端を舐め、再びゆっくりと口に含む。「すごいよ、その舌使いが・・・」ジュバジュバと卑猥な音を立てながら、ありすが坂本の男根を責め続ける。そしてフェラチオを止めると、Iカップの胸が大きくそそり立った坂本の男根を包み込む。上下に身体を動かし、男根を刺激するありす。「ああっ、この感触すごいわ・・・」パイズリの感触に、坂本がオカマのような口調で声を漏らす。 |
ありすが身体を動かす度に、男根の亀頭部分が見え隠れする。
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満足げに快感に浸る坂本を見つめながら、時折ありすが微笑む。ありすが身体を動かす度に、胸に包み込まれた男根の亀頭部分が見え隠れする。ありすが肉棒へツバを垂らす。唾液にまみれ、包み込んだ胸の柔らかな感触は、坂本の男根へ想像以上の刺激を与えている。「今度は私に責めさせてよ」坂本が我慢できなくなったのか、状態を起こし、ありすの胸を大胆に揉み始める。そして、乳首をペロペロと舐め、先ほどのお返しとばかり責め始める。ありすの口から「うっ・・あっ・・」と、淫らな声が漏れる。坂本はありすの胸を味わうように、顔を埋めるように舐め続ける。そして、ありすを四つん這いの体勢にさせると、ありすの陰部を覗き込むように観察する。 |
口を陰部に近づけ、卑猥な音を立てながら舐め始めた。
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坂本は、その部分に左右均等についている、肌よりやや黒味を帯びた肉ヒダを右手の中指と人差し指で押し広げる。「いやらしいわねー、こんなに濡れてるじゃない。」たしかにその部分は、ありすがこれまでの行為に興奮していた事を物語るように濡れている。坂本は濡れた陰部を指で上下に刺激しながら「おいしそう・・・」とつぶやくと、口を陰部に近づけ、卑猥な音を立てながら舐め始めた。坂本はありすの陰部を食すかのように丹念に舐める。「あっ、あっ、気持ちいい・・・」ありすは坂本の舌が感じる部分に触れると、身体をブルッブルッと震わる。坂本は陰部から口を離すと右手の中指を膣の中に挿入した。「うっ、あっ、あっ・・・」小刻みに動く指に合わせて、ありすがアエギ声を上げる。 |
陰部から透明な液体が大量に飛び散り始めた。
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坂本の指には、ネットリとしたありすの愛液が付着し、スムーズなピストン運動を繰り返す。そして指を引き抜くと、ありすをあお向けに寝かせ、再び指を挿入する。「もっと足を開いて。」坂本の言葉に大きく足を開くありす。陰部の上部にあるクリ●リスは剥き出しになり、坂本の指の快感に膨張している。坂本は近くにあるローターを手に取り、スイッチを入れると膨張したありすのクリ●リスに押し付けた。「あぁっ、あっ、あっ・・・」ありすのアエギ声が、更に大きくスタジオに響く。グリグリと押し付け上下に動かす坂本。「ああっ、ダメッ、ダメッ」ありすが大きく声を上げた。すると、ありすの身体がブルッブルッと小刻みに震えたと同時に、陰部から透明な液体が大量に飛び散り始めた。 |
ヌルヌルトとしたありすの膣が、スムーズに坂本の肉棒を受け入れる。
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「あー、すごい・・・」ありすの突然の潮吹きに、坂本が驚きの声を上げる。ありすはグッタリと横たわったまま、大きく呼吸を繰り返している。坂本がありすを上半身起こし、ディープキスをする。そして、ありすを四つん這いの体勢にさせると、勃起した肉棒を手に取りありすの中へ挿入した。ヌルヌルトとしたありすの膣が、スムーズに坂本の肉棒を受け入れる。「ああっ・・」根元まで挿入された瞬間、ありすが気持よさそうなかぼそい声を出した。坂本が腰を前後し始める。最初はゆっくりと動かし、徐々に激しくなってゆく。ありすの柔らかい尻が、坂本の股間とぶつかり合う度にプルプルと震えている。 |
快楽の喜びを求める女の性が、ありすの腰の動きを加速させる。
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坂本は更に激しく刺激する為、ありすの左手をつかみながら腰を動かし続ける。「あっ、あっ、あっ・・・」と根元まで挿入される度にありすが声を出す。しばらくすると坂本が「今度はあなたが上になって」と、肉棒を引き抜き、ベッドへ横たわった。ありすは反り返った肉棒を手に取り、膣にあてがいながら腰を沈め、騎乗位の体勢になった。腰を淫らに前後するありす。快楽の喜びを求める女の性が、ありすの腰の動きを加速させる。「あー、そうそう、気持ちいいわよ・・・」坂本が快感から声を漏らす。ありすは深々と挿入させようと、両膝を立て、さらに卑猥な体勢になりながら快感に浸る。「うっ、あっ、ああっ・・・」ありすの淫らな声が、スタジオ中に響き渡る。 |
膣を隠すようについている肉ヒダをかき分けるように
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しばらくすると、坂本がありすの腰の部分を両手でつかみ、下から突き上げるように腰を動かし始めた。ありすの胸が、突き上げられる度に大きく上下に揺れる。衰える事無く、騎乗位の快感を坂本の腰の上で味わい続けるありす。「ああっ、いいっ、ああっ・・・」アエギ声と共にベッドのきしむ音も大きくなる。そして、坂本がありすを腰の上から降ろすと、あお向けに寝かせた。ありすの濡れた陰部に肉棒を上下に擦りつける。剥き出しになったクリ●リスに肉棒を押し付け「すごいわね、こんなに膨らんで・・・」と微かに笑みを浮かべながら坂本が言った。ありすは挿入されるのを、目を閉じた状態で待っている。坂本の肉棒が、膣を隠すようについている肉ヒダをかき分けるように入ってゆく。 |
坂本の精子が勢いよく、口の中へ発射された。ありすはその精子を
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先ほどと同じように、ゆっくりと腰を動かしながら徐々に早めてゆく。バチッバチッバチッと、肌と肌が当たるたびに音がなり、メリメリと微かに肉棒と膣が擦れあう音が聞こえてくる。更に激しく腰を動かし続ける坂本。「ああぅ、あっ、あっ・・・」ありすが快感から、無意識に眉間にシワを寄せ、今にも絶頂に達しそうな表情だ。坂本にも終わりが近づいているらしく、「ああっ、イキそう」と声を出し、腰の動きが増した。そして肉棒を引き抜き、ありすの口元に近づけると、ありすは指示さる事もなく求めるように口を開いた。坂本の精子が勢いよく、口の中へ発射された。ありすはその精子をゴクリと飲み込み、肉棒に付着した精子を舐め取った。「はい、OK!」村山監督の声で撮影が終了した。 |