オレンジ色の下着に身に着け、スタジオへ登場した北川美果ちゃん。
|
オレンジ色の上下の下着に身に着け、ベテラン男優のチョコボール向井さん(以降、向井)と、坂本篤俊さん(以降、坂本または篤俊)の待つスタジオへ登場した北川美果ちゃん。(以降、美果)この撮影では、美果が坂本の彼女と言う設定だが、坂本の兄役、向井の事が気になり、エッチをしたいが弟の彼女という事で相手にしてもらえない。本心は向井も美果とエッチをしたいのだが・・・そこで向井が思いついた策が、兄弟二人と美果の3Pプレイと言う設定だ。監督の島村雪彦監督の説明が始まる。美果はまったく緊張していない様子で、島村監督の説明を聞き入っている。「ブラとってていいよ」と監督の声にブラを外す美果。豊満なFカップの胸が姿を現す。そして「よーいスタート」の声で撮影が開始された。 |
お互いの舌を淫らに絡ませながら、3Pの快感に浸る美果。
|
坂本が背後から両手を伸ばし、美果の胸を鷲づかみにしながら揉み始める。美果の柔らかな胸が、坂本の手の動きに合わせて形を変える。美果は目を閉じながら、坂本の股間に左手を伸ばし、パンツの上から膨らみを優しい手つきで触り始めた。その姿を見た向井が、美果とキスを交わし始めた。お互いの舌を淫らに絡ませながら、3Pの快感に浸る美果。気分が高ぶってきたのか、右手を向井の股間へゆっくりと伸ばし、先ほどと同じように優しく擦る。向井も手を伸ばし、美果のパンティの上から陰部全体を触り始めた。首筋を舐めながらFカップの胸を揉み続ける坂本。二人の男からの責めに美果は感じ始め、美果の口から「うっ、うっ・・・」と、淫らな息づかいが聞こえてくる。 |
「ああっ、あっ、あっ」先ほどよりも大きく美果がアエギ声を上げた。
|
二人は美果をあお向けに寝かせると、再び向井が陰部を刺激する。坂本は近くにあるローターを手に取り、乳首に押し付けた。「あっ、あっ・・・」と、可愛らしい声を上げる美果。向井の人差し指と中指が、パンティの上からクリ●リスの位置を擦り続ける。坂本が美果の口元へ近づき、口を開けさせ、唾液をポトリポトリと落とし込む。美果は口の中に落とされた唾液をゴクリと飲み飲み込み、淫らな光景が広がる。向井は坂本が手にしているローターを手に取り、クリ●リスの位置に押し当てた。「ああっ、あっ、あっ」先ほどよりも大きく美果がアエギ声を上げた。坂本はその声を遮るように口を近づけ、卑猥な音を立てながら美果の舌を吸い始めた。しばらくすると坂本は口から離れ、美果の上半身を抱え上げるように起こした。 |
震えるローターを、可愛らしく剥き出ているクリ●リスへ押し付けた。
|
桜井が左手を上下に動かすと、まり向井がオレンジ色のパンティを両手でつかみ、剥ぎ取るように脱がす。脱がされたパンティの股間部分は、これまでの責めに濡れている。坂本が美果の後ろから両足をつかみ、大胆に開かせた。美果の陰部が丸見えになる。軽くウエーブの掛かった薄めの陰毛に、陰部の上部にある剥き出たクリ●リス。左右にパックリと広がった肉ヒダ。その中心に薄く赤みを帯びた膣が、愛液にうっすらと濡れている。向井に見せつけるように、坂本が美果の両足をさらに開く。向井はその部分を観察するようにマジマジと眺め、「綺麗だね・・・」と感心するように呟いた。すると、向井はモーター音を轟かせながら小刻みに震えるローターを、可愛らしく剥き出ているクリ●リスへ押し付けた。 |
手を動かす度に、美果の陰部から透明な液体が飛び散り始める。
|
「ううっ、あっ、あっ・・・」美果のアエギ声が響く。坂本は美果の胸を揉み続け、美果の快感を高める。「すごいねー、クリ●リスが勃起してるね・・・気持ちいいんだ?」向井が美果に向かって問い掛ける。「うっうん、気持ちいい・・・」美果が素直に答える。すると向井はローターを置き、右手の人差し指を膣の中へ勢いよく挿入した。「ああっ・・・」美果の膣の中をかき混ぜるように指を動かす向井。「ああんっ・・・気持ちいい・・・」向井の指の動きは更に激しくなってゆく。しばらくすると、美果の陰部からクチュクチュと激しく音が聞こえてきた。「あっ、あっ、あっ」と目を閉じながら小刻みにアエギ声を上げる美果。すると、向井が手を動かす度に、美果の陰部から透明な液体が飛び散り始めた。美果は快感のあまり潮を噴出させた。 |
胸でその肉棒を包み込むと上下に身体動かし始めた。
|
飛び散った液体は、向井の手をビッショリと濡らしている。美果は、絶頂に達した余韻に目を閉じながら浸っている。休む間もなく坂本が美果を四つん這いの格好にさせた。向井は、男根の形をした黄色いバイブを後ろから美果の膣に挿入する。「あぅっ、あっ、あっ・・・」美果のアエギ声が再び響く。坂本は四つん這いになった美果の下へと潜り込み、下へと落ちているFカップの胸を舌で舐め回す。しばらくすると向井はバイブを坂本に渡し、美果を反転させ、勃起まではしていないが、膨らんだ肉棒を口に咥えさせた。ペロペロと舌で舐め、口に含みながら首を前後させる。向井の肉棒が徐々に大きくなり、完全に勃起した状態となった。すると口から肉棒を外し、豊満な胸でその肉棒を包み込むと上下に身体動かし始めた。 |
左右から突き出された肉棒を、フェラチオと手で器用に
|
柔らかなFカップの胸の感触が気持ち良いらしく。「ああっ、気持ちいい」と向井が声を出した。坂本もパンツを脱ぎ、肉棒を美果の口元に近づけた。向井の肉棒をパイズリしながら、坂本の肉棒を咥え込む。坂本の肉棒が、美果の口の中で大きくなっていくのが判る。向井も立ち上がり、大きく膨らんだ肉棒を美果の顔へと近づけた。美果は白い手で向井の肉棒をつかみ、前後へゆっくりとしごく。そして、坂本の肉棒から口を離すと、向井の肉棒を口に含み首を前後し始めた。左右から突き出された肉棒を、フェラチオと手で器用にしごき続ける美果。首を前後させる度に、肉棒の形に沿って柔らな唇が小刻みに動く。二人の男は、美果の刺激に「ああっ・・・」と快感に浸る声を漏らす。 |
向井の股間がぶつかる度に、パンパンと音がなり、美果の尻が小刻みに
|
ヨダレを垂らしながら、美果のフェラが続く。向井と坂本の肉棒は、大量の美果の唾液で光っている。向井が我慢できなくなったのか、美果を四つん這いさせ、後ろから挿入しようとする。「入れて、おま●こに入れて・・・」甘えるような声を出すと、坂本の肉棒を再び口に含んだ。「俺から先に入れるぞ」向井は坂本に言いながら、美果の背後から挿入する。美果の膣は、向井の肉棒をいっきに根元まで受け入れた。腰を動かす向井。その動きは徐々に激しさを増し、向井の股間がぶつかる度に、パンパンと音がなり、美果の尻が小刻みに波打つ。その反動で口に含んだ坂本の肉棒を刺激し続ける美果。口が塞がっている為、「うっ、うっ、ううっ・・・」と悶えるようなアエギ声が聞こえる。 |
美果は口元に近づいた肉棒を、求めるように柔らかな唇で包み込んだ。
|
坂本の肉棒を咥えていたが、向井の鋭い腰使いにフェラチオに集中できない美果。口から肉棒が外れ、右手で握りしめながらシゴキ続ける。しかしそのシゴキ方も、向井の肉棒の快感にただ握りしめているだけの状態だ。「ああっ、すっ、すごい・・・」美果の口から喜びの声が漏れる。向井が後ろへ寝そべり、挿入したままの状態で騎乗位の体勢になった。両手で美果の腰をつかみ、身体を上から下へと動かす。大きく股を開きながら美果が上下に動く度に、突き刺さった肉棒の姿が、膣の中に消え、そしてまた姿を現す。肉棒にまとわりつくように密着している美果の肉ヒダが、肉棒の動きに合わせクニクニと動き続ける。坂本は再び美果の口元に肉棒を近づけた。美果は口元に近づいた肉棒を、求めるように柔らかな唇で包み込んだ。 |
美果は「気持ちいい・・・あっ、あん・・・いい・・・」と色っぽい声で
|
淫らな3Pの光景が続く。最初は向井が両手で美果の身体を動かしていたが、坂本の肉棒を咥えながら、美果自身が腰を前後に動かし始めた。快感を求める女の性が、腰の動きに拍車をかける。しばらくすると弟を気の毒に思ったのか、向井が美果を降ろし「篤俊、今度はお前が入れろ」と、坂本に向かって言った。坂本は美果をあお向けに寝かせ、正常位の状態で挿入した。根元まで挿入されると、美果は目を閉じたままその感触に浸る。「どうだ美果ちゃん、篤俊のは?」近くにいる向井が問い掛ける。美果は「気持ちいい・・・あっ、あん・・・いい・・・」と色っぽい声で向井に答えた。坂本が強弱をつけながら腰を動かす。そして、美果の上半身を抱きかかえると、挿入したまま後ろへと寝そべり騎乗位の体勢となった。 |
一定のリズムを刻みながら、美果の顔を白い精液が汚す。
|
向井との騎乗位の時と同じように、腰を激しく前後させる美果。坂本は両手を美果の腰をつかみ、下から腰を突き上げ始める。美果の身体が上下に激しく動く。その反動で、美果のFカップの胸が身体の動きと逆方向にユサユサと激しく揺れ続ける。坂本は我慢できなくなったのか、再び美果を寝かせ正常位の体勢となった。さらに激しく腰を動かす坂本。腰の動きが増すごとに、「あっ、あっ、いいっ、あっ・・・」 と眉間にシワを寄せながら美果が悶える。「ああっ、イキそう!」坂本が振り絞るような声を出した。そして美果の膣から肉棒を引き抜き、顔に近づくと白い精子をドロリと掛けた。一定のリズムを刻みながら、美果の顔を白い精液が汚す。美果は目を半開きにしながら、肉棒に残った精子を舌で舐め取るように口に含んだ。 |
「ううっ、あっ、あっ・・おかしくなりそう・・・」男の精液に汚された顔のまま
|
坂本の残った精子を舐め取っている最中に、向井が美果の両足をつかみ大きく左右に広げ、勃起した肉棒をいっきに挿入した。美果は、とっさに坂本の肉棒から口を離し、口に入った精子をゴクリと飲み込んだ。向井が虐めるように激しく腰を突き動かす。先ほど坂本とのカラミで疲れきった身体だが、膣の中に挿入されてしまった美果は、再び男根の快感に否が応でも感じてしまう。「ううっ、あっ、あっ・・おかしくなりそう・・・」男の精液に汚された顔のまま美果が悶える。パンパンパンと力強く挿入を繰り返す向井。しばらくすると、美果の両足を抱え込むように持ち上げ、得意の駅弁の体勢になった。軽々と美果の身体を上下に揺さぶる。身体と同じように美果の豊満な胸が上下に激しく揺れ続ける。 |
「ああっ、イッ、イキそう・・・ああっ」美果が声を震わせながら叫ぶ。
|
駅弁から騎乗位の体勢になった向井。美果は激しい息づかいでアエギながら、これまでにないほど激しく腰を前後させる。「ああっ、いい、気持ちいい・・・」更に激しさを増したいくと、向井にフィニッシュの時が近づいているのか、美果を降ろし正常位の体勢になった。愛液に濡れた美果の膣がスルリと肉棒を受け入れる。向井の腰の動きは挿入した瞬間から激しく、美果の胸がブルブルと波打つ。「ああっ、イッ、イキそう・・・ああっ」美果が声を震わせながら叫ぶ。「俺もイキそうだよ・・・」さらに向井の腰が早くなる。そして「ああっ、イクッ」と向井が叫ぶと、坂本と同じように顔へ肉棒を近づけ、大量に白い精子を発射した。「ハイ、OK」の村山監督の声で撮影が終了した。 |