清楚な服に身を包み、スタジオに登場した白石あやちゃん。
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グリーンのシャツに白のスカートという清楚なイメージの服に身を包み、スタジオに登場した白石あやちゃん(以降、あや)。まずは「夢色のメッセージ」の冒頭シーンで使用するインタビューを撮影。今の心境や撮影についてなどの質問が村山監督から投げかけられた。インタビューを撮り終えると、監督から撮影の最終的な説明を聞く。撮影コンセプトが「初めて」ということもあり、ありのままを出すようにと指示を受ける。そこで男優の桜井さん(以降、桜井)が登場し監督の「よーい、スタート」の声で撮影が開始された。 |
二人は見つめ合い、キスを交わす。
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桜井が背後から両手を伸ばし、あやの緊張をほぐすように肩を撫でる。あやは、目を閉じてうつむいている。桜井があやの横に回り、しばらくお互いを見つめ合った後、桜井はあやの耳にキスをした。、あやの口から「あっ…」と切なげな声が漏れる。再び二人は見つめ合いキスを交わす。「んっ、んっ…」と次第にあやの口から漏れる声が大きくなっていった。キスしながらあやの胸に右手を回し、揉みししだく桜井。あやの、服の上からでもわかる豊満な胸が手の動きに合わせて形を変える。さらに両手であやの胸を優しく撫で回すと、「見てもいい?」とあやの上着を脱がし始めた。 |
ブラの片方をずらすと、ピンク色の綺麗な乳首がひょっこりと顔を出す。
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ブラジャーの片方をずらすと、ピンク色の綺麗な乳首がひょっこりと顔を出す。恥ずかしげにうつむくあや。そんなあやの顔を覗いながら桜井はゆっくりと乳首を口に含む。チュパ、チュパとイヤラシイ音を立てながら乳首をしゃぶられると、「あっ、気持ちいい…」とあやが思わず声を上げる。ゆっくりとブラジャーを捲し上げられると、あやの形の整った白い美乳がポロリとこぼれ落ちる。両方の乳首をいじられ、口から漏れるアエギ声も次第に大きくなる。「おっぱい感じる?」と桜井に尋ねられると、コクッ、と静かにう頷くあや。桜井の攻めはさらに続き、あやのスカートの中に手を潜りこませてゆく。 |
パンティーを半分ずらすと、秘部へと手を忍び込ませていった。
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パンティーごしに秘部への愛撫を受けると、身体を大きくくねらせるあや。綺麗な白い肌が次第にピンク色に染まっていく。桜井はパンティーの上から秘部の濡れを確認するとあやをイスから立たせた。さらにパンティーを半分ずらすと、白く丸い尻を舌で舐めまわし、秘部へと手を忍び込ませていった。同時に乳房にも手を伸ばし、あやの快感に拍車をかけていく。「どこ触られているかわかる?」と言葉でも攻めていく桜井「あっ、あんっ…」とアエギ声で返事をするあや。 |
両足を広げられ、あやの秘部が丸見えになる。
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桜井はあやを抱えてベットへ移動すると、再び胸を丹念に舌で舐め回す。桜井の愛撫はゆっくりと下半身へと移動していき、股間へと移っていく。両足を広げられ、あやの秘部が丸見えになる。黒々とした陰毛が綺麗に生えそろい、左右にはピンク色の肉ヒダ、やや赤みを帯びたクリトリスがはっきりと見える。あやの秘部はこれまでの責めでぐっしょりと濡れている。「舐めちゃうよ…」桜井はあやの秘部に顔を埋めると、クチュクチュと淫らな音が立つ。「あっ、ああんっ…」と激しく悶えるあや。桜井がたてる淫らな音が大きいほど、あやは大きな声でアエギ声を上げた。桜井はあやの下半身から頭をはなし、右手中指を膣内に挿入した。 |
グチュ、グチュ…と狭い膣内で指が暴れる度に卑猥な音が立つ。
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桜井の指が肉ヒダをかきわけゆっくりと膣内へ入っていく。「すごい濡れてるよ…」そう言うと桜井は指を挿入するスピードを速めていった。グチュ、グチュ…と狭い膣内で指が暴れる度に卑猥な音が立つ。「気持ちいい…」と喘ぐあやに桜井は手についた愛液を本人に見せる。「ううう…・」と恥ずかしがる表情を堪能すると、あやの身体に残っていたスカートを脱がす。あやを全裸にすると、桜井も服を脱ぎ、トランクス一枚になった。「おちん●ん舐めてほしいな」という桜井の要求に答え、あやは仰向けになった桜井の身体の上に覆いかぶさると熱いキスを交わした。 |
ゆっくりと桜井の肉棒を口の中に含んでゆく。
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あやはペロペロと乳首を舐めながらトランクスの上から肉棒を擦る。再び「ちん●ん舐めてもらっていい?」との桜井の言葉に、トランクスを下ろすと、そそり立った巨大な肉棒が姿を現す。「大っきいっ…」と照れながらも、あやは目を閉じ、ゆっくりと桜井の肉棒を口の中に含んでゆく。舌を亀頭に絡ませ、首を前後し、手で丹念にしごいていく。首を前後するスピードを速めるにつれ、チュパッ、チュパッとイヤラシイ音が響いた。桜井はたまらず「ああ…」と声を漏らす。桜井はあやに尻を向けるように指示すると、シックスナインの姿勢になった。 |
あやの膣に桜井の肉棒がゆっくりと入っていく。
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ベットの中央でお互いの秘部を舐めあう二人。こんなに明るい場所でのSEXは初めてだと言っていたあやだったが、今では相手に自分の秘部をさらけ出すまでに淫らになっている。桜井があやの茂みに舌を入れる速度が速くなるほど、あやもアエギ声を大きく上げ、桜井の首が前後するスピードが速くなっていった。桜井は我慢できなくなったのか、あやをあお向けに寝かせ、正常位の状態で肉棒を挿入する。あやの膣に桜井の肉棒がゆっくりと入っていく。根元まで挿入されるとあやは目を閉じ、快楽に浸っていた。「奥まで入ってる?」と桜井は自分の下で喘いでいるあやに問いかけると、「入ってるぅ…」と眉間にシワを寄せながら答えた。 |
あやの腰が肉棒に沈む度、グチュ、グチュとイヤラシイ音が…
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桜井の腰を振るスピードが速くなるにつれあやは、「あっ、あっ、いいっ、あっ・・・」と首を振りながら快楽に浸っていた。ピンク色がかった肌の色はさらに赤みを増していった。正常位からあやの身体を抱きかかえ、挿入したまま騎乗位の体位にもちこむ。下から突き上げられると、あやの身体が上下に激しく揺れ動く。形の良い美乳もユサユサと上下に激しく揺れる。膣の中はだいぶ愛液で溢れているようで、あやの腰が肉棒が沈む度に、グチュッ、グチュッとイヤらしい音を立てる。胸をいじりながら激しく腰を上下に振る桜井。あやは汗だくになりながら、「気持ちいいっ…」と喘ぐと、桜井の身体に倒れこむ。 |
後ろから疲れると、あやのアエギ声がいっそう大きくなった。
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肉棒をいったん引き抜くと、あやを四つん這いの格好にさせ、後ろから挿入する。腰の動きに強弱をつけて後ろから突く桜井。パン、パン、パンと大きな音が現場に響き渡る。あやは押し寄せる快感に身体の力が抜け、四つん這いの姿勢を保つのがやっとだった。桜井もよほど気持ちがいいのか「ああ…」と声を漏らしていた。 |
肉棒を引き抜くと、胸めがけて精子を大量に発射した。
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再び正常位の体勢となった二人。あやの愛液まみれの膣が爆発寸前の肉棒をするりとくわえ込む。挿入した直後から桜井の腰の動きはこれまでにない程の激しさであやを攻める。桜井はフィニッシュが近いのか腰を振るスピードがいっそう早くなる。あやはこれまでにない程にアエギ声を上げる。「イキそうっ、イキそううっ…」と首を振りながら叫ぶ。身体を密着させ、濃厚なキス。その後、桜井の腰がラストスパートをかける。「ああ、イクッ、イクゥ…」とあやが叫ぶのと同時に桜井は肉棒を引き抜くと、胸に精液を大量に発射し、撮影は終了した。 |