ガウンを脱ぎ終わると、制服に身を包んだめぐの姿が現れた。
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ブルーのガウンに身を包みスタジオへ登場した若林めぐちゃん。(以降、めぐ)監督の村山恭介監督と男優の田中さん(以降、田中)と共に、和やかな雰囲気の中、撮影開始の合図を待っている。監督の「そろそろ始めますか」の声で、めぐがガウンを脱ぎ始めた。ガウンを脱ぎ終わると、制服に身を包んだめぐの姿が現れた。18歳の年齢もあり、女子校生そのままと言った感じだ。この撮影はめぐの快感を高める為に、どこから刺激されるかわからないドキドキの目隠しプレイ撮影。まずは、めぐが田中を責めるという設定で撮影が始まった。監督から「めぐちゃん好きに責めていいから」と指示があり、目隠しをしためぐが「いいの?」と可愛らしく答えると、手探りで田中の身体へと近づいた。 |
田中の股間部分を触り始め、「プニプニしてるね」と膨らんでいない男根
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めぐは、あお向け横たわった田中の身体を、目隠しをしたまま両手で確かめるように触り始めると、股間部分に馬乗りになった。「それじゃーめぐが気持ち良くしてあげるね」そう言うと、田中の乳首の位置を両手で確かめ、口を近づけネットリトした舌使いで舐め始めた。そして上半身を起こすと、田中の股間部分を触り始め、「プニプニしてるね」と膨らんでいない男根の感触を楽しむ。徐々に淫らな手つきで田中の股間を触り続けるめぐ。すると田中が感じてきたのか、「あっ、膨らんできた」と男を喜ばす事が大好きなめぐが微笑みながら言った。田中は我慢できなくなったのか、めぐの上着のボタンを外し始め、白いブラの上からめぐのDカップの胸を揉み始めた。 |
ブラの上部から指をすべり込ませ、直接乳首をいじり始める
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めぐの口から「あっ、あっ」と可愛らしいアエギ声が聞こえる。目隠しをしている為か、田中の手の感触に敏感な反応を示す。ブラの上部から指をすべり込ませ、直接乳首をいじり始める田中。「ううっ、あっ、あっ」とさらにめぐが喘ぐ。ブラの淵からめぐの小振りの乳首が顔を覗かせる。しばらくすると、めぐは田中の股間の上から降り、股の間に移動した。暗闇で探し物をするような手つきで目的の物を探し当てると、パンツの上から左手で男根を刺激し、右手で睾丸を淫らな手つきで揉み始める。田中はめぐの指使いが感じるらしく、「あー気持ちいいよ」と声が漏れる。そして、焦らすようにゆっくりと田中の黒いパンツを降ろし始めた。 |
カリの部分の溝を沿うようにネットリとした舌使いだ。
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膨張した肉棒が姿を現し、めぐの手にその感触が伝わる。「・・・大きい・・・」めぐが微かな声で言った。再び先ほどと同じように、肉棒と袋を淫らな手つきで触り始めるめぐ。すると「舐めていい?」可愛らしく恥らうような口調でめぐが言うと、田中が「うん、舐めて」と返事を返した。その言葉にめぐがゆっくりと口を男根に近づける。そして、いたずらを注意された子供のようにぺロリと舌を出し、肉棒を両手で包み込むようにしながら、先端部分から亀頭の裏側をペロペロと舐め、そしてカリの部分の溝を沿うようにネットリと責め続ける。ビクッビクッと田中の肉棒が感じる度に動く。「ビクビク動いてるよ」意地悪な口調でめぐが言った。 |
根元まで深々とくわえ込み、ゆっくりと首を前後させる。
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田中は「気持ちいいから勝手に反応するんだよ・・・」と弱々しい声で答えた。確かにめぐの舌使いは男が感じる部分を的確に責め続ける。肉棒の根元部分から、先端へゆっくりと舐めると「くわえてもいい?」と再び田中に聞いた。田中が「うっ、うん・・・」と返事を返すと、わざと唾液を大量に垂らし、ゆっくりと口に含んだ。根元まで深々とくわえ込み、ゆっくりと首を前後させる。柔らかなめぐの唇が、固くなった男根の形に添って移動し続ける。田中の肉棒はめぐの唾液にまみれ、淫らに光っている。すると突然、首の動きを激しく前後させ、更に激しい刺激を加えた。「ジュバ、ジュバ」と卑猥な音を立てながらフェラを続けるめぐ。 |
近くに置いてあるローターを手に取り、めぐのプックリとした乳首へ
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しばらくすると、田中が「今度は俺が責めてあげるよ」とめぐをあお向けに寝かせ、両胸をブラの上から触り始めた。「あっ、あっ」と声を出し始めるめぐ。田中が背中にあるブラのホックを外し上へとずらす、めぐの薄茶色の乳首が姿を見せた。田中はその乳首をしばらく見つめると、ペロペロと乳首を舌で転がし始めた。目隠しをしているめぐは、突然の刺激に「うっ、ああっ」と大きなアエギ声を上げる。激しく音を立てながら舐め続ける田中。めぐは「あっ、あっ、あっ」と小刻みに声を出しながら、舌の動きに浸る。そして、田中が近くに置いてあるローターを手に取り、めぐのプックリとした乳首へソフトな感じで押し当てた。 |
ぶら下げた状態でくすぐるように下半身を刺激し始めた。
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めぐは目隠しの為、田中の責めが予測できない。その為か、想像以上の快感がめぐを襲っているようだ。「あっ、ああっ、ああっ・・・」ローターのモーター音とめぐのアエギ声がスタジオに響く。田中は休むことなく右胸の乳首にローターを押し当てたまま、左の乳首を吸い続ける。めぐは、快感から足を動かす為、スカートが捲りあがり白いパンティが丸見えになっている。それを見た田中は、ローターを下半身の方へと移動させ、ぶら下げた状態でくすぐるように下半身を刺激し始めた。ローターが白いパンティの股間部分で踊るように震え続ける。そして田中はそのローターを手に取り、パンティの上からクリ●リスの位置に押し当てる。 |
ティーバックのようにすると、陰部全体を刺激するように上下へと
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「あぅ、ああっ」めぐのアエギ声が更に大きくなる。田中がめぐへ両足を抱え込むような体勢をさせ、パンティの尻の部分をつかみティーバックのようにすると、陰部全体を刺激するように上下へと移動させ始めた。「ああっ、はっ、恥ずかしいよ・・・」自分の体制を頭の中で想像しているらしく、めぐがアエギながら弱々しく声を出した。その言葉をまったく気にすることなく、いじめるようにローターで刺激し続ける田中。しばらくするとローターを離し、パンティに両手をかけるとゆっくりと脱がし始めた。恥ずかしさから足を閉じるめぐ。田中は足を開くことを拒むめぐに「もっと気持ち良くしてあげるから」と言いうと、拒みながらもゆっくりと両足を開いた。 |
田中は気にすることなく膨張したクリ●リスへローターを押し当てた。
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めぐの陰部が丸見えになる。フサフサとした柔らかそうな陰毛が生えそろい、乳首よりも薄い茶色の肉ヒダと、膨張して赤みを帯びたクリ●リスがはっきりと見える。肉ヒダが被さるように包み込んでいる膣はひときわ赤く、これまでの刺激により愛液に濡れ、中央に無数のシワを寄せたア●ルまでも田中の目の前にさらけ出された。「はっ恥ずかしい・・・」めぐの口から言葉が漏れる。田中は気にすることなく膨張したクリ●リスへローターを押し当てた。クリ●リスへの直接の刺激にめぐのアエギが激しくなる。「気持ちいいの?」田中の言葉に、うなずきながら「あっ、きっ、気持ちいい・・・」と素直に応えた。田中はローターを押し当てながら膣を味わうように舐め始めた。 |
ローターを膣の中に挿入し、クリ●リスを舌で転がすように舐め続ける
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ローターを膣の中に挿入し、クリ●リスを舌で転がすように舐め続ける田中。「ああっ、気持ちいい、気持ちいい・・・」と快感に浸るめぐの声が響く。田中の責めに、めぐの陰部は唾液と愛液まみれになっている。しばらくすると、田中がシックスナインの体勢になるようにめぐを誘導し、あお向けになった田中の顔面に、濡れためぐの膣が覆いかぶさる。お互いの陰部からピチャピチャと卑猥な音が途切れることなく聞こえてくる。ローターを挿入されたままのめぐは、快感からフェラに集中できないようすだ。田中は我慢できなくなったのか、「そろそろ入れさせてよ」とめぐに言った。めぐは上体を起こし、膨張した男根を握ったまま身体を反転させ、騎乗位の体勢で挿入し始めた。 |
身体が下へ沈む度にパチッパチッと肌と肌がぶつかり合う音が響く。
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めぐの身体が静かに下へと沈む。「ああっ・・・」根元まで挿入された瞬間、めぐは泣き声にもとれるような甲高いアエギ声を上げた。田中の肉棒にかなり感じているらしく、挿入されたままの状態でも、めぐのアエギ声が止まらない。徐々に腰を動かし始めためぐは、肉棒に当たる位置を確かめるようなゆっくりとした動きだ。めぐのアエギ声が激しくなるに連れて、その動きはしだいに激しさを増してゆく。「ああっ、いいっ、すごく当たってる・・・」その言葉から、田中の肉棒はめぐの子宮を激しく刺激しているようだ。めぐの動きは、宙に浮くように上下へと移動し、身体が下へ沈む度にパチッパチッと肌と肌がぶつかり合う音が響く。 |
アエギ声がスタジオ中に響き渡る。田中はめぐの両手をつかみ
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しばらく騎乗位が続くと、田中はめぐを降ろし四つん這いの体勢にさせた。肉棒を手に取りめぐの陰部を上下に三回ほど刺激すると、勢いよく膣の中へ挿入する。愛液に濡れためぐの膣は、大きな肉棒をあっさりと受け入れた。「あぅ、ああっ」再びめぐのアエギ声がスタジオ中に響き渡る。田中はめぐの両手をつかみ自由を奪う。腰を激しく前後させる度に、めぐの肉ヒダは出し入れされる肉棒の動きに合わせて、クニクニと力なく動いている。パンパンパンと音を立てながら激しく突き続ける田中。めぐはバックの体勢がかなり好みらしく「ああっ、気持ちいい、気持ちいいー」と絶叫に近い声を上げる。突かれるたびに激しく揺れるDカップの胸が、淫らな光景を引き立てている。 |
めぐの胸へと移動すると、精子を大量に発射した。
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田中が両手を離すとめぐの身体は力なく崩れ、前のめりの状態となった。田中がめぐの身体を反転させあお向けの状態で寝かせ、正常位の体勢で挿入した。ハーハーと身体全体で呼吸をしているめぐだが、再び挿入されると淫らな声が口から漏れ始める。疲れきっている身体が、肉棒の快感を拒むことができず敏感に反応する。「あっ、あっ、気持ちいい・・・」めぐのアエギ声はかなり大きくなり、叫びに近い声だ。田中はめぐの両足をつかみ、左右に大きく開きながら腰を動かし続け、フィニッシュが近づいているらしく腰の動きが加速した。めぐが「ああっ、イッイクッ・・・」と叫ぶと、田中が「あっ、イクッ」と声を出し、めぐの胸へと移動すると、精子を大量に発射した。「ハイ、OK」の村山監督の声で撮影が終了した。 |