現場レポート

M女玩具 安原真美(2003/11/13発売)〜安原 真美〜

今月の現場レポートは、可愛い顔つきとは裏腹にエッチな事に興味津々の女の子、人気女優・安原真美ちゃん最新作「M女玩具 安原真美」の撮影現場へお邪魔して参りました。
バランスの取れたボディと、白い肌が眩しい真美ちゃん。今回はドラマ仕立てで展開する中で、女優のMっ気を暴きだす作品「M女玩具」に出演!!暇を持て余す一人の男の前に、大きな箱の中に入れられた少女が届けられ、徐々に調教されて行く物語。その中でも、男二人に調教される淫らな3Pシーンをレポート!!真美ちゃんの淫靡なカラミシーンを特とご覧下さい。

ルンルン気分と言った感じで取材用のカメラにVサインをしてくれました。

白いバスローブで身体を包み、スタジオに登場した安原真美ちゃん。(以降、真美)3Pシーンの撮影を前に、ルンルン気分と言った感じで取材用のカメラにVサインをしてくれました。これから始まる3Pシーンの説明を、男優の平賀勘一さん(以降、平賀)と田淵正浩さん(以降、田淵)と共に、島村雪彦監督の説明に耳を傾ける真見ちゃん。バスローブを脱ぎ、ベッドへと座る。バスローブを脱いだ真美ちゃんの姿は、全身白の網タイツ姿だ。胸と股間部分に大きく穴が開き、白く形の良いFカップの胸と、柔らかそうなヘアーがフサフサ見える。より快感を高める為、目隠しをされ両手を拘束される。そして島村監督の声で撮影が開始された。

左手を真美の胸へと伸ばし、鷲づかみにしながら耳を愛撫する。

平賀と田淵が無抵抗の真美に近づく。平賀が左手を真美の胸へと伸ばし、鷲づかみにしながら耳を愛撫する。田淵は真美の両足を開かせ、ヘアーが黒く茂った陰部へと手を伸ばし、陰部全体へ上下になぞるように刺激し始めた。平賀が真美に舌を出すように要求する。真美は素直に舌を出し、平賀はその舌を吸うようにキスをする。ジュバジュバと卑猥な音を上げながら平賀が真美の口を吸う。田淵が真美の左足の指を舐め始める。その光景を見た平賀が、キスを止め真美の右足に近づくと、田淵と同じように指の間を舐め始めた。これまで経験した事のない快感が真美を包む。真美の口から「あっ、あっ・・・」と淫らな声が漏れ始めた。

平賀が手にしているローターの先端は、真美の愛液に濡れ、

「よーし、それじゃー四つん這いになってごらん」平賀の命令に真美が素直に従う。平賀と田淵の方向へ白い尻を突き出す真美。二人の男はその尻をマジマジと見つめ、白い網タイツをビリビリと獣のように激しく破いた。「かわいいお尻だねー」と撫でまわし、パシッパシッと音を立てながら叩き始める。そして二人は叩くのを止めると、平賀が「どれどれ」と言いながら真美の尻を左右に開く。無数のシワが中央に集中した、真美の尻の穴が見える。それと同時に一本の女のスジが上下へと伸び、複雑なつくりをした淫らな陰部が姿を現す。平賀は無防備な尻の穴を見ながら、「舐めたくなってきちゃったなー」と顔を近づけ、舌を伸ばし、先端で突付くようにシワの中央を舐め始めた。

平賀が「どれどれ」と言いながら真美の尻を左右に開く

桜井が左手を上下に動かすと、まりものパンティが大きく波打つ。その動きは徐々に増してゆく。「感じてるんだね・・・ビクビクしてるよ」桜井の言葉どおり、感じる部分に桜井の指が触れると、まりもの身体がビクッビクッと小刻みに震えている。そして桜井の両手がまりものパンティにつかむと、ゆっくりと下へと降ろし始めた。水着に押されていたまりも陰毛が、軽いウエーブを帯びながらフサフサと逆立っている姿が見えた。パンティを脱がし、まりもの両足を大胆に広げる桜井。まりもの恥ずかしい赤みを帯びた部分が丸見えになる。複雑な形をした肉ヒダが左右に形よく並び、普段は姿を隠しているはずのクリ●リスが、これまでの刺激によりハッキリと顔を覗かしている。

「ううっ、あうっ、ああっ・・・」バイブの気持ち良さに悶える真美

「あっ、あっ、あっ・・・」真美の快感に浸る声が響く。田淵が真美の視界を遮っている目隠しを外すと、平賀が近くある黄色いバイブを手に取り、「どうだ、入れてほしいか?」と見せつける。真美はバイブを見つめながら「いっ、入れて下さい・・・真美のオ●コに・・・入れて下さい」とお願いするような口調で言った。その言葉に平賀がバイブを膣へと近づけ、ゆっくりとねじ込んでゆく。「ううっ、あうっ、ああっ・・・」バイブの気持ち良さに悶える真美。平賀の手の動きが徐々に速くなっていく。真美の肉ヒダがバイブに絡みつくように密着し、前後する動きと合わせてクニクニと動く。バイブのモーター音と、真美のアエギ声、そして陰部からビチャビチャと卑猥な音が聞こえている。

平賀の肉棒を前後にシゴキながら、田淵の肉棒をゆっくりと口で

田淵が更に刺激を高める為、再びスパンキングを始めた。パシッパシッと甲高い音が白い尻を激しく叩く度に響く。その音と共に平賀のバイブの動きも早くなっていく。「ああっ、ダメッ、ダメッ、イッ、イッちゃう・・・」その言葉を叫ぶと、数十秒後に真美の身体がビクッビクッと小刻みに震え、両手の力が抜けた様子で、四つん這いだった体勢が前のめりに崩れてしまった。ハァーハァーと小刻みに呼吸を繰り返している真美。「さぁー、今度はお前が私達を気持ち良くする番だよ」そう言うと二人の男はパンツを脱ぎ捨て、二本の男根を真美の目の前にさらけ出した。休む間も無く真美は二本の肉棒を両手で掴むと、平賀の肉棒を前後にシゴキながら、田淵の肉棒をゆっくりと口で包み込んだ。

真美の股の間に寝そべり、顔面騎乗位の体勢になった

真美の柔らかそうな唇が、卑猥な形をした肉棒を刺激する。「どうだ美味しいか?」田淵が真美を見下ろしながら問い掛ける。「はいっ・・・美味しいです」と肉棒から口を離し答えると、再び口で咥え込む。平賀が「よし、俺は下から責めてやろう」そう言うと、真美の股の間に寝そべり、顔面騎乗位の体勢になった。平賀の舌の快感に悶えながら、田淵の肉棒を刺激する真美。「うっ、うっ、うっ・・・」言葉にならない声が口から漏れる。しばらくすると平賀が立ち上がり、再び真美の目の前に肉棒を差し出す。真美は平賀の肉棒を口に咥え、田淵の肉棒を掴み前後に刺激し始めた。交互に肉棒を口に含みながらフェラを繰り返す真美。二人の男の肉棒が、ビンビンにソソリ立っている。

「ああっ・・・」挿入された瞬間、真美の口から快感の声が大きく漏れた

「入れてほしいのか?なんだその物ほしそうな目は・・・」田淵が真美の表情に気がついたのか、焦らすような口調で問い掛けた。その問い掛けに真美がコクリと首を縦に振った。「そうか・・それじゃーどうやればいいんだ?」おうへいな態度で平賀が言った。真美はあお向けの状態で寝そべり、両足を開いて「入れてください・・早く入れてください・・・」と泣きそうな声でお願いした。「そうか、そんなに言うなら入れてやるか」と、平賀は大きく膨らんだ肉棒を手に取り真美の陰部に押し当てると、上下へ数回擦り刺激する。そしていっきに真美の膣の中へと挿入した。「ああっ・・・」挿入された瞬間、真美の口から快感の声が大きく漏れた。女の喜びが身体中を包み込んでいるようだ。

真美が激しく腰を前後に動かしながら、平賀の肉棒の感触に浸る

平賀が徐々に腰の動きを早めて行く。「ああっ、イイッ・・・」途切れる事無く卑猥な声を上げ続ける真美。田淵は真美の胸を両手で揉み、刺激を与える。「気持ちいいのか?そんなにいやらしい声を出して・・・」田淵の問い掛けに、真美が悶えながら首を上下に振り続ける。「気持ちいい、あっ、あっ・・・」しばらくすると「今度は上になってみるか」と挿入したまま騎乗位の体勢となった。真美が激しく腰を前後に動かしながら、平賀の肉棒の感触に浸る。田淵が肉棒を真美の口元へと近づけると、素直に口を開けゆっくりと包み込んだ。両膝を立てながら、上下に腰を動かす真美。その快感から、咥えている田淵の肉棒が思わず口から抜けてしまう。

真美は目の前にある毛に覆われた袋の裏から舐め始め

「どうした、もっとおしゃぶりしなさい」田淵から容赦無い命令が飛ぶ。悶えながら必死に口に咥え込む真美。しばらくすると、平賀が「よし、交代してみようか」と、真美の降ろし、四つん這いの格好にさせた。田淵が真美の後ろへと回り、膨張した肉棒を挿入した。真美の濡れた膣は、するりと勃起した肉棒を受け入れる。「ああっ・・・」再び真美が喜びの声を上げる。田淵は腰を動かしながら、スパンキングを始める。平賀は真美の前に寝そべり、フェラチオを強制する。真美は目の前にある毛に覆われた袋の裏から舐め始め、そして肉棒を深々と口に含み、田淵が腰を前後する度に平賀の肉棒を刺激し続ける。田淵は更に深く挿入しようと、真美の身体を横向きにさせ、激しく突き続ける。

「ああっ、イキそうだ、イキそうだよ」と更に腰の動きが増した

田淵は真美をあお向けに寝かせ、正常位の体勢になった。衰える事の無い田淵の腰使いに、「あっ、あっ、あっ、気持ちいい、ああっ・・・」と真美が肉棒の快感に浸っている。田淵が唾液をダラダラと真美の口に落とし始める。真美はその唾液をゴクリと飲み込んだ。腰を動かしながら「美味しいか?」と田淵が問い掛けると、「あっ、あっ、お、美味しいです・・・」と悶えながら素直に答える真美。田淵に絶頂の時が近づいているらしく、「ああっ、イキそうだ、イキそうだよ」と更に腰の動きが増した。その動きに真美のアエギ声も大きくなってゆく。「出すぞ、出すぞ」と田淵が声を荒げると、肉棒を引き抜き真美の口元に近づけ、白い液体を発射した。

真美の白い尻と、平賀の股間がぶつかり合う度にパンパンと音が鳴り

真美も絶頂に達したらしく、精子を口元につけたまま横たわっている。そこへ平賀が近づき、強引に真美の身体をお越し四つん這いの体勢にさせると、後ろから一気に挿入した。疲れきっているはずの真美の身体が、休む事無く肉棒の快感を味わい始めた。「ああっ、あっ、あっ」快楽を求める女の性が、否が応でもその感触を求め続けている様子だ。後ろから突き上げる平賀の腰使いが激しさを増す。真美の白い尻と、平賀の股間がぶつかり合う度にパンパンと音が鳴り、真美の尻がプルプルと波打つ。「ああっ、いっ、いいです、気持ちいいです・・・」真美が叫ぶように声を出す。「そうか、気持ちいいのか、それじゃー今度はこっちを向け」と平賀が命令した。

男の精液を口元に残したまま、ハーハーと全身で呼吸を繰り返す

力の抜けた身体であお向けに体勢を変える真美。平賀は再び挿入すると、腰を前後に動かし始めた。平賀の腰が動く度に、真美の白いFカップの美乳がプルプルと揺れる。「ああっ、き、気持ちいい・・・気持ちいい・・・」と快感の言葉を連呼する。その声と同じように、平賀の腰の動きにも拍車がかかる。そして「あっ、イキそうだ、イキそうだよ、ああっ」と平賀は叫ぶと、真美の愛液にまみれた肉棒を引き抜き、田淵と同じように口元まで近づけると、一定のリズムを刻みながら、白い精子を発射した。目を閉じて男の精液を口元に残したまま、ハーハーと全身で呼吸を繰り返す真美。二人の肉棒で、絶頂に達した余韻を噛み締めている様子だ。「ハイ、OKです!」島村監督の声で撮影が修了した。

休む事無く責め続けられた壮絶な3Pシーンに、M女ぶりをフルに発揮していた真美ちゃん。しばらくベットに横たわった状態で、「大丈夫ですか」と監督に声を掛けられても、首を小刻みに動かし、声を出すのもやっとといった感じでした。
スタジオを後にして、シャワーを浴びに行く途中に、私たち取材班に気がついて手を振ってくれた真美ちゃん。やさしくて、可愛らしい、そしてとってもエッチな女の子なのだと実感した撮影でした。
という事で、今回の突撃現場レポートは、11月13日(木)発売「M女玩具 安原真美」の撮影風景をお伝え致しました。

  • それでは、次回の突撃現場レポートをどうぞお楽しみに!!

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